Medical Assist TV

メディカルアシストTVは、人々のQOLの向上に貢献する

メディカルアシストTVとは

メディカルアシストTVは、医療機関向けコンサルティングサービスと、デジタルサイネージ事業を通じ、「厚生情報センター」として、未病段階のケアや予防につながる価値ある情報提供を行い人々のQOLの向上に貢献すること実現します。

65歳以上の人口の割合が全人口の21%を超える「超高齢社会」に突入した日本、誰もが長く健康を維持し、活き活き暮らすためには、「未病」のケア・予防が大切になります。

メディカルアシストTVは、「厚生情報センター」として「未病」のケア・予防のための最適な情報を最適な場所で伝える情報発信拠点となり、一人でも多くの方に健康に役立つ信頼できる確かな情報を届けることで、健康社会の実現に貢献してまいります。

弊社サービスのご紹介

デジタルサイネージ

待ち時間は患者様にとって退屈なもの。少しでもリラックスして過ごしていただきたいですよね。 美しい映像やクイズや占い、健康に関するお役立ち情報などをご覧いただくことで、有意義な時間を過ごしていただけます。

詳細はこちら

医療経営コンサルティング

社長が経営に専念できず、多くの業務を兼任していることは珍しくありません。経営に関して高い専門性を持ったコンサルタントに任せることで、経営の成長速度を早めることができます。

詳細はこちら

VISION

厚生情報センターとして、未病段階のケアや予防につながる価値ある情報提供を通じて人々のQOLの向上に貢献する.

それが、私達が目指す場所です。
65歳以上の人口の割合が全人口の21%を超える「超高齢社会」に突入した日本では、医療・介護などが社会問題になっています。高齢化によって国民医療費は増大し、健康保険組合連合会の推計によると、2015年度の42.3兆円から2025年度には1.4倍の57.8兆円に増加するとされています。
65歳以上の高齢者の医療費は、23.5兆円から34.7兆円に増加し、特に後期高齢者医療費は、2015年度の15.2兆円から2025年度には25.4兆円へと1.7倍増加するとされ大きな問題となっています。
増大する医療費を抑制するためには、最も医療費がかかる期間である、高齢期の医療費の抑制することが効果的です。当社は、そのためには、健康寿命の延伸が必要であると考えています。
平成26年度厚生労働白書によると男性の健康寿命と平均寿命の差は9.13年、女性は12.68年となっております。この平均約11年の期間を健康寿命を伸ばしつつ、いかにして短縮していくかが課題です。
当社が目指す、「厚生情報センター」とは、「未病」のケア・予防のための最適な情報を、最適な場所で伝える放送局のこと。日本の健康寿命を伸ばすため、一人でも多くの方に健康に役立つ確かな情報を届け、健康社会を実現します。

お問い合わせ

問い合わせる